2024年02月27日
■動物⽤ワクチン-バイオ医薬品研究会2024 年度シンポジウム「動物⽤ワクチン新技術の展開と応⽤〜イノベーション研究の最前線〜」 | |
日程 | 5月16日(木)13:00〜17:00 |
場所 | エッサム本社ビル3階グリーンホール(東京都千代⽥区神⽥須⽥町1-26-3) ※基調講演1はオンライン講演 |
内容 | 基調講演1「Next Generation saRNA vaccines for rapid response to infectious disease outbreaks」Joel Harris(Co-founder and CEO, Genvax Technologies, USA) 基調講演2「蛋⽩質の⽴体構造を利⽤したワクチンデザインの可能性〜Alphafold2の利⽤を中⼼に〜」前⽥美紀(農研機構 遺伝資源研究センター) ⼀般演題1「⿂類免疫学と⽔産⽤ワクチン〜ユニークな免疫機構を利⽤した新たなワクチン開発への挑戦〜」加藤 豪司(東京海洋⼤学) ⼀般演題2「パピローマウイルス様粒⼦の家畜⽤ワクチンへの応⽤」渡邉聡⼦(農研機構 動物衛⽣研究部⾨) ⼀般演題3「豚熱ウイルスE2抗原によるブースター効果の検証」原⽥ひかる(㈱微⽣物化学研究所) |
参加費 | 正会員・学⽣会員・賛助会員;無料(年会費;正会員1,500円、学⽣会員1,000円),⾮会員1,500円,学⽣⾮会員1,000円 |
申し込み | 下記URLより申し込み(締め切り5⽉2⽇(木)、または会場定員に達し次第) URL; https://forms.gle/MTAT5eoFsdpgJzFz7 |
問い合わせ先 | 動物⽤ワクチン-バイオ医薬品研究会 URL; http://www.jsavbr.jp/index.php E-mail;jimukyoku@jsavbr.jp |